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産後太りで外出したくない!!そんな私が三日坊主でもできた腹痩せ方法

 

出産後、お腹は自然とへこむものだと思っていたのに・・・

へこまぬお腹もどらぬ体重。

 

いつまでたっても妊娠前の洋服が着れない・・・

 

 

そんな悩みありませんか。

 

 

ついにダイエット!というかお腹痩せに挑戦。

 

 

でもしんどいの嫌い、運動嫌い、3日間坊主の私です。

 

そんな私でもできた方法を紹介します。

1週間でウエスト-2センチのダイエットに成功しました!

 

気を抜くとまたすぐもどってしまうのでとにかく続けることが大事ですね^^;

 

 

とにかく自分がやるなら簡単で続けられるものを選ぶ!

コレがポイントですよ~

 

 

 

産後、減るはずの体重が戻らず・・・

 

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そもそも産後ってなんで体重減らないの?

 

食べ過ぎた翌日、歳とともに体重がもどらなくなりましたね。

 

特にお腹まわりなんかすぐ肉がつく。

更に妊娠をして赤ちゃんを守るためについていたであろう脂肪が

出産をしてもそのまま私のお腹にのっかっています。

 

自分なりに原因を考えてみたところ・・・

 

母乳育児だったのでとにかく腹が減る

 

出産後も母乳をやっていると食欲がはんぱなかったです。

 

母乳で育てれば体重なんてすぐ落ちると聞いていたためその言葉を信じ、もりもり食べていた。

 

だから?なのか私の体重は一向に戻らなかったです。

 

母乳だと食べても食べても太らないという人もいるので個人差があるとは思います。

 

 

私の場合も体重は戻らないまま娘は卒乳を迎えることに。

 

あれ?体重っていつ減るの?

 

服が着れないのでダイエットを決意

 

出産したら着れるだろうと思っていた洋服達もクローゼットで埃をかぶっています。

このままではまずいと思っていたが食欲に負けて痩せられなかったです。

 

しかし私の昔を知る女友達にずばり言われたのをきっかけで重い腰を上げましたね~。

 

太りすぎだと。完全におかんだと。この言葉を受けついにダイエットを決意したというわけです。

 

私がやった簡単お腹痩せ方法は

 

 

ひたすらひねる!ひねる!のエクササイズ

 

三日坊主で努力が嫌いな私。後、運動嫌いです。

なのでジムに通うなんて到底無理な話です。

子育てしているとダイエットにかける費用もかけられませんし。

 

 

手っ取り早く痩せてる友達にだめもとで聞いてみてやってみた方法がとにかくひねるというエクササイズです。

 

 

なんともいい方法を教えてくれました。

道具もいらない、食事制限もなし。

その方法とは

①壁に背中を向けて立つ

②手を前で組む

③腰をひねってひじを壁にタッチ

④左右交互に繰り返す

 

ただこれだけです。

 

友達はこれで一ヶ月ウエスト6cm痩せたということで俄然やる気がでました。

 

友達は一日1000回やったとのこと。

私はちょっと1000回はハードルが高かったのでまずは500回。

 

腰が悪い人は自分の腰の調子と相談しながらやったほうがいいです。

怪我してしまったら元も子もないですからね。

 

やってみた感想

 

 

すきま時間にやってみました。

テレビを見ながらできるので簡単です。

ただただ腰をひねる、ひねりまくる。

テレビをみながら、飽きた時は音楽に合わせながらやったりといろいろアレンジもしてみました。

 

 

その結果・・・

 

 

なんと三日坊主の私が1週間続けられました。

 

そして計測!なんと70cmあったウエストが68cmになっていた!

素晴らしい。お金もかけずつらい思いもせず痩せることができました。

食事制限はなし。

3食しっかり食べた。お酒は飲みませんので特に我慢することはありませんでした。

お菓子を一日3回食べていたのを1回にしました(笑)

それ以外、歩いたり特別な運動はしていません。

せっかくなので一ヶ月続けてみようと思います。

ぜひ皆さんも試してみてください。

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子育て中結婚指輪ははずした方がいいの?

子育て中は、今までできていたことができずに、ストレスのたまる時期ですね。

特に、おしゃれ。

 

服は子供が顔をこすりつけてもいいように、なるべく天然素材のものを着なくちゃいけないし。

 

アクセサリーも、もし落ちたものを誤飲したら大変!

 

靴もヒールのあるものは禁止!

大人の女性にとっては、なかなかの試練です。

しかし、いくらなんでも、結婚指輪はどうでしょうか?

 

 

 

 

出産時の指輪は外さないと危険!

 

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私は妊娠中、どんどん体系が丸くなって、むくみがひどくなり、指輪を外してました。

 

これ以上太って、外れなくなると嫌だから(泣)

 

でも、出産時に外さなきゃいけない理由がちゃんとあるのです。

 

通常の分娩であれば、特に病院側も何も言いません。

 

もし。出産時帝王切開になった時に、電気メスを使用するのであれば、感電の危険性があるので、指輪を外してもらうんです。

 

 

その際、もし、外れないようであれば、指輪を切断することに…。

 

そう、大切な結婚指輪を…。

そんなの嫌ですね!

 

妊娠中の経過が順調でも、万が一、ということはだれでもあり得ることです。

 

なので万が一のためにも早めに外してくださいね。

 

育児中の指輪も危険がいっぱい!指輪したままをおすすめしない理由

 

 

 

赤ちゃんの育児中も、結構邪魔になります。

 

「ひっかかる」指輪はもちろんの事、何も飾りのない結婚指輪も、意外と赤ちゃんに当たったりするんですよ!

 

 

あと、指輪の内側には意外と雑菌がたまりやすいんです。

 

皮脂やごみがたまり、石けんで手を洗っても、指輪の内側部分だけ洗えません。

 

そのままほうっておくと雑菌の温床になってしまいます。

 

その指で赤ちゃんに接したり、ご飯を作ったりするのは止めた方が良いでしょう。

 

指輪をしていないと旦那に言われる?

 

コレもよくある事みたいですね。指輪をしていないと、

「なんでしていないの?」と。

旦那様は、結構気になるみたいですよ。

 

こういう場合は、上記の理由をちゃんと説明しましょう。

 

理にかなったことだし、言えば、分かってくれますよ。

 

それでも「していなきゃヤダ」という旦那様にはこの一言が効果的です。

 

「あなたがくれた、大切な指輪に何かあったらイヤなの!」と、

指輪の大切さをアピールしましょう!

 

もしかしたら、指輪を外した→自分より赤ちゃんなんだー。と

思っているのかも。

 

 

「あなたがくれた」をぐっと強調して!

愛情を言葉に出して、安心させてあげてくださいね。

 

いつまで外せばいい?

 

 

 

安全のために外していた指輪。

私は、一歳の誕生日に、また付けました。

 

その理由は

 

赤ちゃん用の消毒や洗浄がいらなくなったこと

抱っこも楽になって、指輪が当たらなくなったのをキッカケにしました。

 

そのあたりは、それぞれのタイミングで良いんです。

 

 

小さいお子さんがいても、ちゃんと身ぎれいにしているお母さんにも憧れますし。

 

また子供の為におしゃれをガマンして、頑張っているお母さんも、素敵なんです。

 

まとめ

 

 

出産、子育て中の指輪はどうしてる?という素朴な疑問を私なりの解決法を紹介しました。

 

いかがでしたでしょうか^^

 

幼稚園くらいになると、男の子でもいろいろお母さんを見ていますよ。

「うちのママはどうしてヒールを履かないの?あのママみたいにキレイにしてて!」

と言われて、あわてて竹馬に乗る覚悟で、久しぶりのヒールを履いてみたり…

 

 

そうなればもうおしゃれ解禁ですね♪

自分の好みでするおしゃれも良いですが、お子さんにコーディネイトされるおしゃれも、なかなか楽しいですよ!

 

指輪もどんどんはめれます!

ご参考になれば幸いです。^^

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子供のご飯作りの手抜きコツ!作って冷凍しておくと便利でしたよ~

現在2歳の娘がいます。

もうご飯はほとんど大人と同じものを食べています。

 

煮物や揚げ物、卵料理に焼き物、わりとどんなものでも嫌がらず良く食べてくれます。

(野菜は細かくしないと一切食べません…)

 

2歳の子供のご飯作りの場合味の濃いものは、味付けする前に取り分けます。

 

そして娘用に薄目に味付けをするようにしています。

 

この大人向けの食事からちょっと取り分けして子供向けにアレンジできるようになると食事作りがぐぐっと楽になりますよ。

 

 

子供が食べられないおかずの時にはどうする?

 

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しかし、献立によってはさすがにまだ娘にはあげられないようなものになってしまうこともあります。

 

パパが大好きな豚の味噌煮は油がすごく、お肉も歯ごたえが良すぎて娘は食べられません。

 

 

また、キムチ鍋など最初から煮込んでしまう辛い系の時も娘は食べられません。

 

そんなときはメインのおかずを冷凍しておいたものに変更します。

 

冷凍がない時はもう一品娘用に作りますが冷凍しておけばその一品を作らなくて済むため

少し楽になります。

 

時間があるときに作っておいて冷凍しておくといいですよ。

 

 

2歳の子供のご飯作りのため冷凍するおすすめの食べ物は

 

 

 

私が良く作って冷凍しているのはマグロや鮭などのお刺身用に切られた皮も骨もない魚です。

 

少しの醤油と少しのお酒で味付けした魚に小麦をまぶします。

熱したフライパンに油を入れ、しっかり火が通るまで焼いて出来上がりです。

 

とても簡単に、一度にたくさんできるので必ずストックしています。

 

他には、ハンバーグや、野菜たっぷりのお好み焼き、からあげやコロッケ、肉団子など

冷凍できそうで、かつ娘が食べてくれるものを冷凍しています。

 

 

特にひじきは副菜にもなります。

アレンジがききますのでオススメです。

 

あまり白ごはんのままでは食べてくれない娘はひじきをご飯に混ぜて、即興混ぜご飯にすることもあります。

 

子供用のご飯やおかずを冷凍するときの保存期間は

 

 

だいたいはご飯を作る時に余分に多めに作り、娘用にすることが多いです。

保存期限は1週間をめどにしています。

 

なので、1週間で食べきれる量をストックするようにしています。

 

ごはんを冷凍するときのコツ

 

冷凍するときは、粗熱をしっかりとります。

 

つぎにラップで空気が入らないように包みます。

 

それをジップロックに空気が入らないように入れて冷凍庫で冷凍します。

 

冷凍保存する前に品名と作った日付を書いておくと何かわからないということもありません。

 

いつの作ったものかはっきりわかるのでおススメです。

 

意外と役立つ冷凍ストック!あなたもやってみて♪

 

娘が食べられないおかずの時に…と冷凍し始めた冷凍ストックです。

 

意外と出番が多いです。

 

朝やお昼に一品足りないとき、今日はもうめんどくさいから丼ぶりで

簡単に済ましたい!という日。

(大人はそれでいいですが、娘は栄養も気になるので)

 

滅多にありませんが、作ったおかずが娘の口に合わず食べてくれなかった時。

 

様々な場面で助かっています。

ご飯のついでに冷凍するのであればそんなに負担にならずできます。

 

まだ冷凍を活用していないという方!

一度挑戦してみてください。

きっとその楽さにはまりますよ~。

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赤ちゃんのご飯と大人用のご飯が作るのが大変!そんな人におすすめの取り分け離乳食のコツ

9か月を過ぎて3回食になると、別々に大人と子供の食事を作るのが大変になりますね。

 

煮て、刻んで、なんだか食事ばっかり作っているような気になってウンザリ…。

 

 

でも、離乳食後期になると、大人の食事との取り分けも、ずいぶんできる様になります。

 

赤ちゃんのご飯を取り分けて作れるように大人の食事作りをするととても効率的ですよ。

 

ということで

 

我が家のシンプル(ズボラ?)取り分け食をご紹介します。

 

ぜひ参考にしてくださいね~

 

 

 

赤ちゃんの離乳食後期に最適!大人の食事を取り分けられるメニュー

 

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カレー(シチュー)は具付きの野菜だしに!

 

 

玉ねぎ、にんじん、ジャガイモ、肉を切って炒めて煮る。

普通のカレー作りで、離乳食ができてしまいます!

 

いつものカレールーの箱の裏についているレシピ通りに作り、

ルーを入れる直前に、具とスープを取り出します。

 

そして取り出した具を細かく刻んで、スープと一緒に小さな鍋で煮ます。

 

そこへ、うどんかご飯など、炭水化物を入れたら完成。

野菜スープうどん(おじや)です。

 

そのままお子さんに食べさせても良いです。

 

また味付けが好みでないようなら、離乳食用の粉末ダシやスープを入れてもいいですね。

 

大量に具を細かくしたら、スープごと冷凍して、ストックしてみても良いです。

 

毎日の食事が楽になりますよ。

 

 

 

お味噌汁は離乳食と兼用!

 

 

ダシで野菜などを煮るお味噌汁も、離乳食にピッタリです。

作り方は、上記のカレーと同じです。

ダシを取り具を、ワカメや豆腐、ジャガイモ、サトイモ、サツマイモ、ほうれん草や小松菜などなど、和風の野菜を入れて煮て、具とスープを取り出し、刻むだけです。

 

豚汁を作って、煮込んでやわらかくなったゴボウやニンジンを細かく切ってあげても良いですね。

 

我が家では毎日のようにお味噌汁を作るので、毎日これでした。

 

ダシも、だしパックなどがスーパーで売っていますので、使うと便利ですよ!

 

冬の鍋も!食べれない食材は、入れる前に取り分けして!

 

 

鍋も、市販の鍋スープを使わず、昆布と煮干しのみでダシを取り、材料を入れていきます。

 

別に大人用の取り皿に味ぽんやゴマダレなどを用意し、煮た食材に味をつけるやり方で食べてもらいます。

 

エビやカニなど、アレルギーの気になる食材や、貝類などのまだ食べれない食材を入れる前に、赤ちゃんが食べれそうな具材とスープを取り、刻んでまた再加熱。

 

うどんなどを入れると、やっぱり具材との相性がいいのか、パクパク食べてくれます。

 

朝の朝食のホットケーキも!

 

離乳食後期だと、手づかみ食べも始まってますよね。

ホットケーキは、大人も赤ちゃんも食べれるので良いですよ。

ホットケーキミックス、卵、牛乳の3つからホットケーキができます。

 

離乳食の進み具合によって、卵を除いたり、牛乳の代わりに豆乳か水に替えてくださいね。

 

一緒にニンジンやカボチャなど、野菜を擦って入れてあげれば栄養満点。

 

また大人も食物繊維とビタミンが取れます。

ポイントは、赤ちゃんの分を焼くときは、バターを引かず、油はごく少数。

テフロン加工のフライパンをお持ちであれば、油なしで焼いてください。

小さい丸に焼いてあげて、手づかみ食べを練習させてあげてくださいね。

 

まとめ

 

 

 

いかがでしたか?

 

難しく考える必要はありません。

覚えておくポイントは

 

  • 汁物は水かダシで煮て、味付けする前に取り分け
  • 材料を刻んだら再加熱(衛生のため)
  • アレルゲンや食べれないものは入れる前に取り分け

の3点だけ守れば、取り分けは簡単です。

 

どうしても汁物、煮ものが多くなります。

何品も作るより手抜きができていいです(笑)

 

野菜も結構効率的に取れるのでなかなかオススメですよ~

 

煮物は薄味にして煮て、取り分けしてから大人用の味付けにするとか

焼き物は味が濃いなら塩抜きするとか、いろいろ工夫してみてくださいね。

ご参考になれば幸いです。

 

ぜひ試してみて下さい~

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