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カテゴリー:妊娠・出産

 

つわりがひどいです。

とくににおい系に敏感です。

 

でも仕事をしているのでノーメイクではいられないです。

 

そんなときファンデーションとかスキンケアはどうしてましたか?

 

妊婦さんにおすすめのファンデーションやスキンケアを教えてください。

 

 

妊娠中でもギリギリまでお仕事に頑張る妊婦さん。
多いですよね。

そんながんばる妊婦さんにとって困るのがお化粧です。

ノーメイクでOKのところもあるかもしれません。

 

 

また妊娠中はすっぴんでOKというところもあるかもしれません。

でも妊婦さんも使いやすいファンデーションがあれば、妊娠中もお仕事している人も安心ですね。

 

妊婦さんが選ぶべきファンデーションのポイントについて紹介しています。

参考にしてみてください。

 

 

妊婦さんが選びたいファンデーションのポイント3つ

 

 

 

 

肌に負担がかからないもの

 

とにかくお肌と体調の変化が大きいです。

なので肌に負担がかからないものを選ぶことが大事です。

 

 

無添加のファンデーションにこだわってみてください。

 

 

無添加ファンデーションというと人気なのがミネラルファンデーション。

 

ミネラルファンデーションを選ぶときは100%ミネラルを選ぶことを忘れずに~

ミネラルファンデーションつけたままでも寝てOKという肌に負担がかからないので人気です。

 

 

また石鹸でオフできるので肌に負担がかかりません。

 

肌に負担がかからないのはパウダータイプです。

 

ただちょっと物足りない場合もあります。
そんなときはクリームタイプがいい場合は無添加のBBクリームがオススメです。

 

無香料のものを

 

 

妊婦の場合匂いに敏感という場合があります。
あの匂いがダメ!という人も多いです。

 

できるだけ無香料のものを選ぶのが大事です。

 

妊婦さんがファンデーションを購入する場合はトライアルがあるとより安心して使えます。

 

 

 

無添加にこだわる

 

 

ちょっとした成分にも肌荒れが起こしやすいのが妊娠中です。

添加物にはちょっとこだわったほうがいいです。

パラペンフリーを選んでみて下さい。

 

 

 

 

妊娠中は肌の調子が安定しません。
合っているものもすぐ合わなくなる可能性もあります。
肌に異変を感じたらすぐやめるということも大事です。

 

 

 

 

 

シミ・ソバカス対策はどうする?私の体験談

 

 

現在2人目妊娠中です。

 

1人目の時よりもシミそばかすが目の当たりにたくさんでてしまいました。
ホルモンバランスの問題だから産後になると自然と消えることがあります。

 

 

しかし、妊娠中これ以上ひどくもしたくないしすっぴんでは絶対外を歩けないのでファンデーションを塗りたくなりました。

 

 

でもファンデーションは肌に負担がかかりそうだし、肌が敏感になっているから赤くなったりしたら嫌だなと思いたどり着いたのがミネラルファンデーションでした。

 

 

カバー力も十分あるのにクレンジングを使わなくても落とせる優れ物です。

私は疑い深いので多少は洗顔料で落とすようにしています。

ファンデーションを塗るよりは肌に優しいのかもと実感しています。

 

どうしてもファンデーションが合わない場合は

 

 

 

どうしてもファンデーションつけると肌の調子が・・・という場合は無理をしてはいけません。

 

日焼け止めなど最低限のものをつけてカバーするようにしてみてくださいね。

 

そして

 

顔の血行をよくすると良いといわれています。
暇なときにベロ回しをしたりリンパマッサージをしたりしてみています。

 

(マッサージも刺激が強い場合があるので様子見で)

 

 

洗顔の時やふだんの生活の中でもあまりかおをこすらないように意識したり些細なことを気をつけるだけでも少しは違います。

 

 

まとめ

 

 

 

どうしても肌荒れがおきてなかなか妊婦にあうファンデーションが見つからない場合もあります。

 

 

個人差もありますし、ちょっとした刺激にも敏感になります。

購入する前に試すことが一番大事です。

そして無香料、無添加、肌に負担のかかりにくいものを吟味してみてください。

 

 

気休めにしかならないことばかりですが何もせずにしみそばかすが悪化していく姿を見ているだけよりは何か日頃工夫してみた方が良いですよ。

 

 

イライラも少なく前向きにマタニティーライフを過ごせると思います。

 

 

産後もししみそばかすが治らなくて悩んだとしても立派な母になった証として悩みすぎないことも大事です。

 

 

きれいなお母さんになりたいと望んでいれば必ず綺麗になれますよ。

 

二人目妊娠中でつわりがひどくて上の子の世話と子供の食事づくりなど家事をするのが大変です。

 

みなさんがどのように乗り越えたのか?

 

アドバイスお願いします。

 

 

つわりはひどいひとは起きているのもつらいです。

 

それは一人目であろうが二人目であろうが関係ないですよね。

 

つわりは人それぞれです。

 

吐きづわりになる場合

食べづわりになる場合

臭いに敏感になったり。。。

 

それぞれのつわりに対して対処をとる必要があります。

 

 

二人目の場合はやはり上の子のお世話もしなくてはいけないことがプレッシャーになります。

 

それがつわりをさらに悪くひどくなることもありますよね。

 

私のつわりの体験談、そして上の子のお世話との兼ね合いについて紹介します。

 

ぜひ何かのきっかけになれば幸いです。

 

 

 

一人目のつわりと二人目のつわりの時の私の体験談

 

 

私は1人目の時に、眠気と頭痛がひどいつわりでした。

1人目の時も仕事をしていたのですが、2人目の時も仕事をしながらの妊娠で、今回はつわりがないなーと思っていました。

 

 

ところが三連休のお休みの時に一気につわりが来ました。眠気と頭痛で何もする気になれず一日中横になって寝ていました。

 

 

上の子の面倒も見ないといけなかったので必要最低限の事だけしていました。

可哀想でしたが3日間ずっと家に引きこもりでした。

 

 

このつわりが毎日続くと仕事も家事も育児もこなせるか不安な気持ちになります。

ただ仕事に行く日を迎えると、つわりが不思議とありませんでした。

 

 

私のつわりは3日間で終わりました。

今思えば、仕事に家事、育児と毎日忙しくする日々だったのでつわりを感じなかったのかなぁと感じています。

 

上の子のお世話とつわりをどうするか

 

 

上の子がいると嫌でもお世話や家事をしなくてはならないです。

何故かはわかりませんが、私の周りの友人もつわりが軽い人が多かったです。
身体が慣れてくるというのも考えられます。

正直気持ちの持ちようでなんとか乗り切れます。

 

 

ただ個人によっては本当につわりが辛い方もいらっしゃるのも確かです。

そんなときは家族に頼ればいいです。

 

 

家族に頼れない時は、上の子には申し訳ないですが民間の施設などを利用する事をオススメします。

 

 

いつかつわりは終わります。

上の子の年齢にもよりますが、ママが辛そうな時は意外に大人しくしてくれていたりしてくれます。

 

 

上の子なりに心配そうにして色々お手伝いをしてくれたりしてくれます。

そんな姿を見て頑張らないとダメだという気持ちにもなるので、つわりが軽減されたりもしますよ。

 

まとめ

 

 

2人目のつわりのときは上のお子さんとのお世話もあるので大変です。
でも抱え込まないことが大事です。

もし無理だなと思ったら家族のサポートを求めて下さい。

つわりの場合永遠につづくものではありません。

ひどい時期が終わるのは必ずきますよ。

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どうしてもできてしまうけどやっぱり妊娠線はケアしたいです^^;

妊娠線ができないような生活習慣コツを教えてください。

また妊娠線を消すためのあなただけのおすすめのケアの方法もあればお願いします。

 

 

妊娠中のプレママや産後ママにとって妊娠線は悩みのタネですよね。

 

 

私は2人の娘がいるのですが、実は妊娠線は1人目では出来ていません。

そして2人目の時にうっすら出来た程度で産後5年経つ今では全く目立っていません!

そんな私の妊娠線予防、ケアの方法をお伝えします。

 

そもそも妊娠線ってどうしてできる?

 

 

 

まず、そもそも妊娠線というのは妊娠に伴い急激にお腹が膨らむ事により皮膚が引っ張られてヒビ割れをする事によって起こります。

 

ですので、何よりも大切なのは日頃からの保湿ケア、マッサージです。

 

 

妊娠線を消すケアは

 

 

 

妊娠線のケアをするには日々のケアが大事です。

 

 

今はたくさんの妊娠線予防クリーム、オイルなどがあり迷ってしまいますよね。

お金に余裕がある方なら自分好みのものを贅沢に使うのも良し、色々試して楽しむのも良しです。

 

 

でも生まれてくる赤ちゃんのためにも費用は抑えたい、節約したい方はニベアの青缶クリームやヴァセリン、ベビーオイルなどがコスパ、効能共に優秀ですよ!

 

 

また、コラーゲンやビタミンCも効果があります。

 

妊娠中は誰でも乾燥肌になってしまうので、朝晩、お風呂上がり、気が付いた時などに気軽に塗る事を習慣付けておくだけでかなり違いますよ!

 

こまめにというのが大事ですね。

 

 

どんな香りのものがおすすめ?

 

 

つわりで苦しい時期はグレープフルーツなどの柑橘系の香りがオススメです!

 

ただ香りに関しては心地よいと感じる香りに個人差があります。

 

もし香りに敏感なひとはトライアルなど試したほうがいいです。

 

また無香料のものがオススメです。

 

新陳代謝をあげよう

 

それでも出来てしまった、間に合わなかった、という場合は新陳代謝を上げる事が大切です。

 

無理をしない程度で、産後湯船につかる許可が出たら少しでも湯船に浸かる、汗をかく事で新陳代謝が上がり皮膚の再生に効果がありますよ!

 

もちろんもう妊娠線が出来てしまったからといって諦めるのではなく、出来てからの保湿も大切なのです。

 

 

 

まとめ

 

 

 

妊娠線を消すにはやはりマメなケアが大事です。

妊娠線予防クリームやオイルなどを利用する
乾燥を防ぐ
新陳代謝をあげるようにする

 

上記の事から、プレママなら日頃の保湿ケアを重点的に、産後ママなら新陳代謝を上げて皮膚の再生を手伝う事が大切です!

もちろん無理は禁物。
日常生活の中にうまくケアを取り入れてくださいね。

 

そして出来てしまったものを薄くするより、出来ないようにケアをすることがとても大事です。

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妊婦さんのときに飛行機に乗ったことのある方へ。

注意点とかそのときの体験談を教えてください。

 

 

妊婦が飛行機に乗ることなんてあるの?

なんて思われがちですが、

 

旦那が転勤になった!

 

なんて時にどうしても乗らなくては行けない時がないとはいえないのです。

 

そんな時のために体験談を交えながら、気をつけておきたいこと

持っていたほうがいいものなど紹介しています。

 

ぜひ参考にしてください。

 

妊婦さんはいつまで飛行機に乗れるの?あらかじめ知らせる必要はある?

 

 

 

 

 

妊婦さんが飛行機に乗るというのは、いつまで乗れるのかなど心配がつきものですよね。

私は何度か飛行機に乗るタイミングがありました。

 

 

結論から言うと、基本は9ヶ月までなら何の新億もなしに飛行機に乗ることは可能です。

 

ただし出産日の28日前から8日前に関しては診断書の提出が必要となります。

 

それ以降7日以内だと診断書プラス医者の同伴が必要となってきます。

いろいろと準備したりしなくてはいけないので厄介な部分も出てきますね。

 

 

妊婦の私が乗った時はどうだった?妊娠3ヶ月のとき

 

 

 

基本的にはこういった上記で説明した規則があります。

ちなみに私は3ヶ月、5カ月の時に飛行機に乗ったことがありました。

 

3ヶ月の時、一番つらかったのは悪阻です。

心配はしていたのですが飛行機は揺れます。

 

 

隣の人の機内食で気持ち悪くなったりと本当に辛かったことを覚えています。

 

 

あらかじめ予約するとき席など移動しやすいところを選んだほうがいいでしょう。

私はトイレ近くの席を押さえていました。

 

 

妊娠5ヶ月のときはどんな感じ?

 

 

5ヶ月の時は、悪阻は治まっていたものの、3ヶ月の時と比べてお腹は大きくなっていました。

 

今度はそのお腹で飛行機にのるのが大変でした。

 

 

またずっと同じ姿勢でいるため足が浮腫んで重く感じてしまったりしていました。

 

 

その時の対策はどうした?

 

 

妊娠5ヶ月の時飛行機に乗った時にとった対策を紹介しますね。

水分をこまめに取って乗っていました。

水分を取りすぎるとむくむのではと思われがちですが、
やっぱりこまめに取ったほうがいいです。

 

めぐりを良くするためですね。

血がどろどろにならないようにするためにも大切です。

 

 

 

妊婦が飛行機に乗る際持っていたほうがいいものとは

 

飛行機の乗るのであれば必ず母子手帳と保険証は必需品です。

 

 

私の場合は旦那も一緒にいたので安心だったです。

でもそうもいかない方もいらっしゃいます。

1人での搭乗の際には、きちんとマタニティーマークを付けたりかかりつけの病院の連絡先をメモっておいたりした方が、もしもの時にいいですよ。

 

まとめ

 

 

 

旦那の転勤などやむおえず飛行機に乗らなくては行けなかったのですが。。
やはり飛行機など乗る用事がないのなら乗らないほうがいいですね。

一番は飛行機に乗ることよりもお母さんの体調が大事になってきます。

そしてやむおえない時は必ず自分の体と相談しつつ、乗ることにしましょう。

移動しやすい席にする
客室乗務員の方にあらかじめ行っておく

などできるだけの対策はとっておきましょう。

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