どうしてもできてしまうけどやっぱり妊娠線はケアしたいです^^;

妊娠線ができないような生活習慣コツを教えてください。

また妊娠線を消すためのあなただけのおすすめのケアの方法もあればお願いします。

 

 

妊娠中のプレママや産後ママにとって妊娠線は悩みのタネですよね。

 

 

私は2人の娘がいるのですが、実は妊娠線は1人目では出来ていません。

そして2人目の時にうっすら出来た程度で産後5年経つ今では全く目立っていません!

そんな私の妊娠線予防、ケアの方法をお伝えします。

 

そもそも妊娠線ってどうしてできる?

 

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まず、そもそも妊娠線というのは妊娠に伴い急激にお腹が膨らむ事により皮膚が引っ張られてヒビ割れをする事によって起こります。

 

ですので、何よりも大切なのは日頃からの保湿ケア、マッサージです。

 

 

妊娠線を消すケアは

 

 

 

妊娠線のケアをするには日々のケアが大事です。

 

 

今はたくさんの妊娠線予防クリーム、オイルなどがあり迷ってしまいますよね。

お金に余裕がある方なら自分好みのものを贅沢に使うのも良し、色々試して楽しむのも良しです。

 

 

でも生まれてくる赤ちゃんのためにも費用は抑えたい、節約したい方はニベアの青缶クリームやヴァセリン、ベビーオイルなどがコスパ、効能共に優秀ですよ!

 

 

また、コラーゲンやビタミンCも効果があります。

 

妊娠中は誰でも乾燥肌になってしまうので、朝晩、お風呂上がり、気が付いた時などに気軽に塗る事を習慣付けておくだけでかなり違いますよ!

 

こまめにというのが大事ですね。

 

 

どんな香りのものがおすすめ?

 

 

つわりで苦しい時期はグレープフルーツなどの柑橘系の香りがオススメです!

 

ただ香りに関しては心地よいと感じる香りに個人差があります。

 

もし香りに敏感なひとはトライアルなど試したほうがいいです。

 

また無香料のものがオススメです。

 

新陳代謝をあげよう

 

それでも出来てしまった、間に合わなかった、という場合は新陳代謝を上げる事が大切です。

 

無理をしない程度で、産後湯船につかる許可が出たら少しでも湯船に浸かる、汗をかく事で新陳代謝が上がり皮膚の再生に効果がありますよ!

 

もちろんもう妊娠線が出来てしまったからといって諦めるのではなく、出来てからの保湿も大切なのです。

 

 

 

まとめ

 

 

 

妊娠線を消すにはやはりマメなケアが大事です。

妊娠線予防クリームやオイルなどを利用する
乾燥を防ぐ
新陳代謝をあげるようにする

 

上記の事から、プレママなら日頃の保湿ケアを重点的に、産後ママなら新陳代謝を上げて皮膚の再生を手伝う事が大切です!

もちろん無理は禁物。
日常生活の中にうまくケアを取り入れてくださいね。

 

そして出来てしまったものを薄くするより、出来ないようにケアをすることがとても大事です。

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