妊婦さんのときに飛行機に乗ったことのある方へ。

注意点とかそのときの体験談を教えてください。

 

 

妊婦が飛行機に乗ることなんてあるの?

なんて思われがちですが、

 

旦那が転勤になった!

 

なんて時にどうしても乗らなくては行けない時がないとはいえないのです。

 

そんな時のために体験談を交えながら、気をつけておきたいこと

持っていたほうがいいものなど紹介しています。

 

ぜひ参考にしてください。

 

妊婦さんはいつまで飛行機に乗れるの?あらかじめ知らせる必要はある?

 

 

 

 

 

妊婦さんが飛行機に乗るというのは、いつまで乗れるのかなど心配がつきものですよね。

私は何度か飛行機に乗るタイミングがありました。

 

 

結論から言うと、基本は9ヶ月までなら何の新億もなしに飛行機に乗ることは可能です。

 

ただし出産日の28日前から8日前に関しては診断書の提出が必要となります。

 

それ以降7日以内だと診断書プラス医者の同伴が必要となってきます。

いろいろと準備したりしなくてはいけないので厄介な部分も出てきますね。

 

 

妊婦の私が乗った時はどうだった?妊娠3ヶ月のとき

 

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基本的にはこういった上記で説明した規則があります。

ちなみに私は3ヶ月、5カ月の時に飛行機に乗ったことがありました。

 

3ヶ月の時、一番つらかったのは悪阻です。

心配はしていたのですが飛行機は揺れます。

 

 

隣の人の機内食で気持ち悪くなったりと本当に辛かったことを覚えています。

 

 

あらかじめ予約するとき席など移動しやすいところを選んだほうがいいでしょう。

私はトイレ近くの席を押さえていました。

 

 

妊娠5ヶ月のときはどんな感じ?

 

 

5ヶ月の時は、悪阻は治まっていたものの、3ヶ月の時と比べてお腹は大きくなっていました。

 

今度はそのお腹で飛行機にのるのが大変でした。

 

 

またずっと同じ姿勢でいるため足が浮腫んで重く感じてしまったりしていました。

 

 

その時の対策はどうした?

 

 

妊娠5ヶ月の時飛行機に乗った時にとった対策を紹介しますね。

水分をこまめに取って乗っていました。

水分を取りすぎるとむくむのではと思われがちですが、
やっぱりこまめに取ったほうがいいです。

 

めぐりを良くするためですね。

血がどろどろにならないようにするためにも大切です。

 

 

 

妊婦が飛行機に乗る際持っていたほうがいいものとは

 

飛行機の乗るのであれば必ず母子手帳と保険証は必需品です。

 

 

私の場合は旦那も一緒にいたので安心だったです。

でもそうもいかない方もいらっしゃいます。

1人での搭乗の際には、きちんとマタニティーマークを付けたりかかりつけの病院の連絡先をメモっておいたりした方が、もしもの時にいいですよ。

 

まとめ

 

 

 

旦那の転勤などやむおえず飛行機に乗らなくては行けなかったのですが。。
やはり飛行機など乗る用事がないのなら乗らないほうがいいですね。

一番は飛行機に乗ることよりもお母さんの体調が大事になってきます。

そしてやむおえない時は必ず自分の体と相談しつつ、乗ることにしましょう。

移動しやすい席にする
客室乗務員の方にあらかじめ行っておく

などできるだけの対策はとっておきましょう。

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