カテゴリー:子育て
子供がいやがってなかなかお風呂に入りたがらない・・・

 

結構困っているママも多いです。

 

産まれた時から娘と二人のお風呂の時間。

 

私の場合はコロコロ寝ているだけの時は脱衣所で待たせ、寝返りを初めて目が離せなくなってからは

お風呂場でベビーチェアを使いました。

 

たっちができるようになってからは、ベビーチェアが逆に危ないので使わなくなり…

 

今度はお風呂用のイスを100均で買ったけど座らないという現在です。^^;

 

成長するにつれて、あんなに狭いお風呂場の中でも動き回るようになりました。

2歳の子供がお風呂に入るのをいやがる。

入っても動き回って全然はかどらない。

 

そんな悩みありませんか?

 

2歳の子供を楽しくお風呂に入れるコツなど体験談を交えて紹介していきます。

 

 

子供をお風呂で遊ばせてまずはママがすませる~子供の謎の行動(笑い)

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世の中の子どもたちはみんな何をして待っているのだろう?とときどき不思議に思うときがあります。

 

寝ているだけ、座らされたら座ったままという時が懐かしいです。

 

まずはママが手早くすませる!

 

お風呂に入ってまずは、私が顔、髪の毛、体、すべて洗います。

 

その間、娘にはおもちゃのコップ、じょうろ、ボール、バケツ、タオルなどで

遊んでもらっています。

 

コップで、じょうろにお湯を移したり、タオルをお腹に巻いて遊んだり、

意外と飽きずに遊んでいます。

 

最近のブームはバケツのお湯をママに掛けることらしく、洗っている最中も常に掛けられています(笑)

 

せっかく髪の毛を泡立てて洗っていても、お湯で流されるなんてしょっちゅうです。

バケツのお湯を定期的に変えないと、冷たくなったお湯を掛けられるので注意です。

 

 

2歳になると楽になるけど・・体を洗う時嫌がる

 

2才になってからはよく話せるようになり、私の言葉もよく理解してくれるので大分楽になりました。

 

一緒に洗おう、というと自分の石鹸を持って体を洗えるようになってきました。

 

でもとてもビビりちゃんなので泡や水が飛ぶことを嫌がり、少しでも飛ぶと、大騒ぎです…

 

髪を洗うときがやっぱり大変~そんなときはこうしてみた!

 

そんな顔に飛ぶのが大嫌いな娘なので頭を洗うのには苦労します。

泡が飛んでもいないのに、「目~目~」と

 

目を拭けと催促されるので一向に洗うのが進みません。

 

それなので、他の事に気を逸らしながら洗うようにしています。

「換気扇くるくるしてないね~」、

「鏡に○○(娘)映っている!」、

などは効き目が薄いです。

 

最近は「アイスできるかな~できるかな~」と言いながら速攻で泡立てて

髪の毛を尖がらせてアイスのようにするのがはまっています。

 

髪の毛に泡を付け出すと、自分から「アイス~」と言って洗うのを待つようになりました。

 

他にも、二つに分けてうさぎさんや、ミッキーさん、適当にぐしゃぐしゃして

サザエさんなどにして遊んでいます。

ママとしてはネタが尽きてきていますが本人は満足のようです。

単純でかわいいものですね。

 

お風呂に嫌がる場合そこが楽しい場所だと思ってもらうのが大事

 

 

湯船では、タオルに空気を入れて風船を作ったり、

壁にあいうえおの絵付きの表を貼って、「くまさんど~れだ?」、「羊さんど~れだ?」をして遊んでいます。

 

一時期お風呂がイヤイヤで泣いて入ることが多い時がありました。

 

でも毎日入るので、その度にいろいろな手段を試したほうがいいです。

 

私も今まで紹介したような感じで工夫して入っています。

 

まとめ

 

 

 

ママがお風呂いやだなーと思っている憂鬱はきっと子供にも伝わります。

 

お風呂は楽しいところ、入るとすっきり、キレイになるところだということを

感じさせてあげることが一番だと思います♪

 

そのためにはお風呂で遊べるおもちゃを使うというのも効果的です。

 

子供とのお風呂は寒くなる季節がやっぱり大変です。

これから寒くなるから憂鬱ですが(笑)

がんばりましょう~

 

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片付けても片付けてもおもちゃが散乱する部屋……。

家事と育児以外何もできない、自分の時間が取れない……。

 

 

「子育てが大変!」

そう言いたくなるあなたの気持ち、とってもよくわかります。

 

私は小学生と幼稚園生の男児を持つ専業主婦です。

 

現在妊娠中で、もう少しであと一人息子が増える予定です。

 

 

ついこの間まで、「誰か助けてほしい!」って思うくらい、子育てが大変でした。

でも、今はそうでもないんですよね……。

 

それはどうしてでしょうか?

 

 

ここでは、専業主婦(主夫)で、昼間ひとりでお子さんの面倒を見ている親御さん向けに書きたいと思います。

 

 

4歳になるまでは物理的に手がかかる

 

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私の経験では、子育てが大変なのは、下の子が4歳になるまでだと思います。

なぜなら、お子さんにもよるでしょうが、下記のような理由からです。

 

 

 

  • 4歳頃になればだいだいのことが言葉でやり取りができるようになるから

 

 

赤ちゃんの頃はもちろんおしゃべりができなくて、エーンって泣いてばかり。

 

ずっと一緒にいたら、なんとなく「おっぱいかな?」「おむつかな?」ってわかるようになりますが、違うこともしばしばです。

 

 

2歳位になったらだんだん言葉が出てくるようになってきます。

 

でもまだまだ語彙が足りないし、子ども自身が自分の気持ちや状況を正確に把握できるわけではないので、言っていることは適当だったりします。

 

未熟な母の私は、子どもに言われたことを真に受けてやってみたのに、違う-って言われたら「あなたが言ったんでしょ!」ってイライラしたりしていました。

 

 

でも、子ども本人もわかってないんだから仕方ないんですよね。

 

 

同じく、こちらの言っていることもよくわかっていません。

 

 

少しずつ意思の疎通ができるようになって、ちゃんと話せるようになるのが4歳くらいです。

 

女の子やおしゃべりな男の子だと、もっと早いかもしれませんね。

 

そうすると、親の側が何をして欲しいかを説明してわかってもらうことも出来ます。

 

子どもが何をしたいかも教えてもらえます。

これだけでイライラが少なくなりました。

 

 

4歳頃になると物理的に手がかからなくなるから

 

 

  • 4歳頃にもなるとおむつが取れたり、自分でご飯を食べられるようになったりします。
  • 物理的に手がかからなくなるからです。

 

おむつを替えるのも手間がかかります。

 

トイレトレーニングをしている頃って、本当に親の精神力が試されるような気がしていました。

 

 

自分からトイレに行くようになった、なんて体験談を読んで、ウチはまだ……ってがっかりしたりして。

 

 

トイレに行けるようになっても、いちいち呼ばれたりして、自分がやっていることを中断しないといけないですよね。

 

 

食事も、離乳食だと誰かがあげないと食べられません。

 

 

普通のご飯を食べるようになっても、しばらくはぼろぼろこぼしたりお椀をひっくり返したりはしょっちゅうです。

 

つきっきりになってしまいますよね。

これがなくなるのが、どちらも大体4歳くらいです。

 

 

自分のことを自分でしてもらえると、親もゆっくりご飯を食べたりが可能になります。

 

また自分のことができたりします。

 

  • 幼稚園など、預け先が増えるから

 

 

幼稚園は公立私立とあります。

 

大体4歳になる学年の4月から入園できることが多いですよね。

 

 

幼稚園に預けられるようになると、自分の時間ができるので、子どもから離れてリフレッシュすることができます。

 

 

今までできなかった趣味やランチ、短時間のお仕事など、家事育児と違うことをするだけで、子どもに新たな気持ちで向き合えるようになります。

 

 

 

まとめ

 

 

 

 

手がかからなくなる時期はきっと来る。親御さんが余裕を持つことが大事です。

 

「子育てが大変」

それは物理的に手がかかるということが原因の大半です。

 

乳幼児期に忙しいのは仕方がないことです。

 

 

なので、できる助けはたくさん借りて、親御さん自身に余裕を作ってほしいなと思います。

 

 

今は便利な家事家電が多いので、お掃除ロボットや食洗機、洗濯乾燥機を使ったり。

特に食洗機はおすすめです。

 

実家のご両親などにお願いして、子育てにかけるマンパワーを増やすのもいいですね。

 

私自身は実家が遠くにあったので両親に頼れず、保育園の一時保育をよく利用しました。

 

大体の自治体で、お仕事などの事情がなくても一時預かりをしてくれます。

 

ファミリー・サポート・センターなどの名称で、自治体の仲介の元で一般の家庭の方が子どもを預かってくれる仕組みもあります。

 

ぜひあなたの住んでいる地域でも探してみて下さい。

 

子どもと離れて気分転換をするのもいいです。

 

溜まった家事や用事を済ませるだけでもストレスが減ります。

 

つい後回しにしがちですが、親御さん自身のケアも忘れずに。

 

必ず、子育ての大変さが落ち着くときがやってきますよ!

 

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「専業主婦だけど、毎日の家事が大変……夫に家事をしてもらえたらな」

 

そんな悩みをお持ちではないですか?

 

専業主婦だから家事にも子育てにも時間があるなんてことはありません。

 

専業主婦は余裕があるでしょなんて思われて自分を追い込んでしまう場合もあるんです。

 

会社での仕事とは違って休憩時間があるわけではありません。

休日があるわけではないからです。

 

むしろ子育てや家事だけしなくてはいけないというプレッシャーがあります。

 

ここでは専業主婦も夫に家事育児を分担してもらうためにどうすればいいかを紹介しています。

ぜひ参考にしてくださいね。

 

 

 

 

 

終わらない「家事」「子育て」専業主婦だからこそストレスとは

 

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夫婦ふたりだけなら、洗う食器や洗濯物の量、作る食事の量が少なく、あっという間に終わるかもしれません。

 

けれどそこに子どもが産まれ、「子育て」という仕事が加わったら……。

 

 

慣れない子どもの世話に手と時間を取られる上に、すべての家事の量が増えるのです。

 

 

特にお子さんが小さな頃は、育児は24時間体制。

 

 

常にお子さんの様子を気にしながら行う家事は、なかなか進まず、中断もしょっちゅうです。

 

 

夜お子さんを寝かしつけた後も、夫の生活リズムに合わせていると、家事まで24時間やることがある、という方もいらっしゃるのではないでしょうか。

 

 

そうなると、家事と育児に追われて自分の時間が取れないと、体調を崩したり、生活に閉塞感を持ったりしがちです。

 

 

一家を支える専業主婦には、自己管理も大事な仕事。

 

体調を崩す前に、閉塞感に押しつぶされてしまう前に、自分の負担を減らし、リフレッシュする時間を持てるように考えてみましょう。

 

 

 

実は専業主婦は「家事」「子育て」という2つの仕事を掛け持ちしている

 

 

専業主婦は基本的に家にいるので、当たり前のように「家事」も「育児」も自分の仕事として全部引き受けてしまいます。

 

 

専業主婦をしていると、「夫は外で仕事を頑張っているのだから、家のことは自分でしないと……」という責任感を持ちます。

 

また夫からそういう状態を期待されていることも多くあります。

 

けれど、元々「家事」と「子育て」は重なるところもあるけれど別の仕事。

 

 

それぞれでかなりのボリュームがあるものです。

 

専業主婦が旦那と家事分担をお願いする場合のステップがあります。

 

まずは家事と子育てを分けて考えてみませんか?

 

 

「子育て」を分担する

 

お子さんは夫婦ふたりで育てるもの。

 

「夫は仕事、妻は家事」という夫にも、「子育て」なら分担しようと提案しやすいのではないでしょうか。

 

「子育て」を自分の仕事として見直してもらうことで、自然と「家事」に対しても理解も深まるかもしれません。

 

 

妻自身も、夫の仕事の仕方や内面を考えるきっかけになります。

 

具体的にどんなことを分担するの?

 

 

 

  • お子さんが赤ちゃんなら

 

 

 

父親が家にいる間は、できるだけお世話を任せてみましょう。

 

コツとしては赤ちゃんのお世話を押し付けるみたいな感じにしないことです。

 

「夕食の支度をしている間、お世話をお願いね」「買い物に行ってくるね」というような言い方をしましょう。

 

そうしてお世話に慣れ、ひとりでも赤ちゃんを見られる自信がついてきたところで、何気なく「美容室に行ってくるからね」というように自分のリフレッシュにあてる時間を取りましょう。

 

 

もちろん、夫のリフレッシュ時間の確保も必要です。

 

今度は夫にも自分の時間がもてるように配慮してあげるといいですね。

 

 

  • 幼稚園生なら

 

 

朝が早く夜が遅いお父さんだと、生活リズムによっては、平日は起きている子どもと顔を合わせることがない……なんてことがあるかもしれません。

 

 

それでも、幼稚園からのお手紙には必ず目を通してもらいましょう。

 

 

お手紙から園の様子を知るだけでも、保護者としてつながりを持つことができます。

 

 

提出しなければならないお手紙の記入や集金袋の用意をお願いするのも良いでしょう。

 

 

お子さんとはお休みにたくさん遊んでもらいましょう。

 

  • 小学生なら

 

 

小学生になると、毎日の用意が煩雑になったり、宿題を持って帰るようになったりします。

 

 

保護者のチェックを求められる物も多いです。

 

 

朝か夜、都合が合う時間に父親に見てもらうようにしましょう。

 

 

学校以外の勉強や習い事が増えてくるのもこの頃から。

 

 

送迎や練習と親の出番が多いです。

 

もし土日の習い事なら、思い切って習い事関係は父親の担当にするのもいいですよ。

 

 

また、学校で字を習ってくるので、国語の勉強を兼ねて父親と交換日記をするのも面白いです。

 

できるところから少しずつ……お互いを労りながら

 

 

分担の具体例を見て「たったこれだけ……?」「結局、こちらからお願いしないといけないの?」と感じた方もいたかもしれません。

 

 

けれど、「家事」「育児」の全体像を把握しているのは夫ではなくあなたなのです。

 

 

わからないことを「やって」と言っても、上手く行かずにお互いイライラするだけです。

 

 

マネジメントは頭を使う分自分で動くより疲れるかもしれません。

 

でも仕事の内容が分かれば夫も自分からできることが増えていくでしょう。

できることから少しずつ、生活を変えていきましょう。

 

 

そして上手くいくコツは、お互いを労り、感謝を忘れないこと。

そのために、自分から感謝の気持ちを伝えることです。

きっと、風通しの良い、のびのびした生活ができるようになりますよ。

 

 

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『子育てって大変!』ってセリフ、よく聞きますよね。

実際何が大変なのか…説明しようとすれば色々ありすぎて、どう説明していいかわわからないかもしれません。

 

なにを説明していいのかわからない、どう話せばわかってもらえるか…など悩んでストレスに感じでしまう方も多いと思います。

 

そんな方に読んでもらって、少しでも気楽に子育てを楽しめるようにお手伝いができればと思います!

 

  1. 子育ては何が大変か?

 

 

 

それぞれのご家庭で事情も、家族構成も違います。

なので一概に子育てでこれが大変!といいきれないもどかしさもありますね。

 

そんな中でも

 

  • ・夜寝ない
  • ・言う事を聞かない
  • ・兄弟、姉妹間で病気のやり取り

 

などがよく大変だと感じられるところです。

 

実際はもっと“大変”って感じたことがあると思うのですが、いざ考えるとなかなか思い出せません(笑)

 

 

私が行った赤ちゃんの夜寝ない対策~体験談

 

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一番最初にあげた≪夜寝ない≫は、多くの方が経験される悩みだと思います。

 

赤ちゃんのうちは抱っこして寝かしつけた後、さあ布団に寝かしつけるぞ!と布団へ下ろしたら目が覚めて泣き出す…なんて頻繁でした。

 

私にとっては1人目の出産後、初めて直面した大変なことでした。

 

『背中に目でもついてるのかなぁ…』と思うくらい、背中センサーが働いてるんですよね、赤ちゃんって。

 

終わりのない無限ループにはまったかのように、同じことを何度も最初は繰り返していました。

 

そこでどうやったら、下ろしたときに起こさず寝かせられるかを考えました。

 

秘技!腕にタオルを巻いて赤ちゃん寝かしつけ

 

赤ちゃんの頭を乗せる方の腕にタオルを巻くんです。

そしてその腕で抱っこして、寝かしつけしたらそのタオルごと布団に下ろすんですよ!

 

この方法で寝かしつけをするとかなりの高確率で成功しました。

腕の温かみと、腕を抜くという振動がタオルに吸収されたからだと思います。

 

 

子供が言うことを聞かない。。イヤイヤ期の対策は

 

≪いう事を聞かない≫は、子供の成長に伴って出てきますよね。

よく聞く“イヤイヤ期”です。

 

私の場合、それは3人目が一番大変でした。

 

末っ子だし、一番の甘えん坊…一回いやと出だせば手が付けられない、場所がどこであろうが寝転んで拒否!

 

もうそうなると何を言っても、何をしてもダメなので放置して落ち着くのを待つのみでした。

 

親が一緒になって頭に血をのぼらせるとかえってこじらせていまいます。

 

兄弟、姉妹、家族間で病気の無限ループ

 

小さいうちから保育園や幼稚園に通っている子は、集団生活なので本当色んな病気をもらってきますよね。

 

年が近いと家でもくっついて遊んだりするので、やったりとったり…家庭内蔓延状態。

 

仕事をしている親としてはとても大変な状況です。

子供のお世話をしないといけないけど、ずっと仕事をやっ済むわけにもいかず…

 

結局色々無理してやっていると、自分も体調崩してしまう。

というパターンも何度かありました。

 

いつまで続く?大変な子育て

 

 

 

正直、大人になっても子供は子供なのできっと親が死ぬまで大変なんだろうなと思います。

 

でも小さいうちの大変さはほんの数年です。

 

私には、6歳・5歳・2歳の子供がいます。

もう本当に最初はきつかったですね。

睡眠時間も少ないし、でも仕事もあるし、育児に家事もある。

 

最初は先の見えない不安ばかりでした。

いつになったら眠れるの?いつになったら楽になるの?と。

 

でも意外とその不安は早くに解消されました。

 

『大変なのは3歳まで!』

 

だと思います。

もちろん個人差があります。

 

子供が3歳過ぎたあたりから急に楽になってきました。

夜に手がかからなくなったり、こちらが話していることをちゃんと理解できるようになったりするんですよね3歳くらいまでには。

 

子どもたちも体力もついてきます。

体も丈夫になってきて風邪をひいたりする割合も急激に減りました。

 

もちろん、自我が芽生えているのでこちらが言ったことに対して反抗したりなど違った大変さも出てきます。

別の大変さははじまりますが。

 

でも話をして分かり合えるようになっているので、何を泣いて訴えているのかわからないという辛さはなくなりますよ。

 

 

まとめ

 

 

大変な子育て、3歳くらいで一段落!

もちろん3歳以降も大変なことは出てくると思います。

でもその“大変さ”を上回るくらいの“楽しさ”が出てきます。

 

大人と違うもののとらえ方をするので、ハッとすることが多いです。

たまに『自分はこのくらいの時にこんな風に考えていたのかな?』と思う時もあります。

 

きっと子供と一緒に親も成長しているから子育てが“大変だ!”って思わなくなるのかもしれませんね!

 

睡眠不足が続いて大変というのは子供の成長とともに収まってきます。

 

体力が続かなくてフラフラ・・・というママはもう一踏ん張りです。

あまりにつらいときは預けて休める時間をつくったり、体力がつくものを食べたりして乗り越えてくださいね。

1人で抱え込まないように。これが大事ですよ。

 

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